伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
437 H28年度
437 0 197 0 0 240 437
283 H29年度
- 35. 24 283 0 124 0 0 159 283
総合計画96ページ 予算書115ページ
農業経営においては,農業従事者の高齢化及び後継者不足などにより ,労働力が不足がちであるため,施設の整備・高性能農業機械の導入 など農業経営の効率化・省力化が求められている。
農業経営基盤強化資金利子助成事業 農業災害資金利子助成事業
【平成30年度 事業内容】
農業経営基盤強化資金利子助成事業 農業災害資金利子助成事業
【平成31年度 事業内容】
農業経営基盤強化資金利子助成事業 農業災害資金利子助成事業
【平成32年度 事業内容】 認定農業者が,自らの農業経営において必要とする施設等を融資を活
用し,整備する場合において,その利息分を助成することで負担を軽 減する。
・農業経営基盤強化資金利子助成事業
補助率 県1/ 2,市1/ 2(県負担分を補助金として受け市が全額助 成する)
・農業災害資金利子助成事業( 平成23年3月の原発事故・平成26 年2月上中旬の大雪等の災害・平成27年9月の大雨による災害) 補助率 県1/ 2,市1/ 2(県・市別々に補助する)
認定農業者等育成事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 認定農業者等 1201
認定農業者等育成事業費
主要事業 01
06
継続 ( 年度~平成32年度)
農協からの要望等 01
認定農業者が,生産施設等の整備拡充や高性能農業機械を導入するこ とで,より効率的に農業経営を行う。
03 平成30年度
19 負担金補助及び交付金
3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ②担い手農業者の確保・育成・支援 1地域における担い手農業者の確保・育成
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
31. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 40. 00 30. 00 30. 00
0. 00 0. 00 0. 00 助成件数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
農業者の負担を軽減し,経営の安定化を支援する必要がある。
行政及び金融機関以外には実施できない事業である。
各金融機関と連携を図り,効率的な手段を執っている。
金融機関へ事務の一部を委任し,市が補助するため最も効率的である。
目的とした対象者に対しては平等な対応をしている。
資金を借りることで,規模拡大を目指す意欲的な農業者が増えた。また災害への対応を行 っている。
認定農業者や天災などの被災農業者への特別措置など状況にあった対応ができている。
認定農業者等の経営規模の拡大に伴う設備投資に係る資金の借り入れに対しての利子助成であるため,事業目的に則しており,利子負 担の軽減によって,農業経営改善の後押しとなっている。
農業者が必要な資金を利用できるように農業制度資金を周知する。各関係機関との協力・連携を推進していく。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
253. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 H29. 3現在の認定農業者数
300. 00 300. 00 300. 00
0. 00 0. 00 0. 00
認定農業者数 人